営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- -9億6999万
- 2022年1月31日
- -4億1224万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/03/15 11:12
当第3四半期累計期間の業績は、売上高61億7百万円(前年同期比17.2%増)、営業損失は4億12百万円(前年同期は営業損失9億69百万円)、経常利益は11億90百万円(前年同期は経常損失6億41百万円)、四半期純利益につきましては8億1百万円(前年同期は四半期純損失2億30百万円)となりました。経常利益ならびに四半期純利益には、主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う営業時短協力金等の収入15億79百万円を含んでおります。
当第3四半期累計期間の売上高は、10月25日に新型コロナウイルス感染対応である営業時間制限が撤廃され、大型ショッピングセンターや駅ビル店舗を中心に来店客数が増加し、月別売上高(前年対比)は11月108.6%、12月123.9%、1月143.4%と順調に推移しました。但し、コロナウイルス感染第6波の影響により1月21日から再びまん延防止等重点措置が適用となり、営業時間の短縮や一部店舗で酒類提供ができない営業を余儀なくされております。