3329 東和フードサービス

3329
2026/06/11
時価
167億円
PER 予
28.97倍
2010年以降
赤字-112.28倍
(2010-2026年)
PBR
2.13倍
2010年以降
0.57-3.25倍
(2010-2026年)
配当 予
0.98%
ROE 予
7.34%
ROA 予
5.81%
資料
Link
CSV,JSON

東和フードサービス(3329)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年4月30日
7億1094万
2009年4月30日 -41.8%
4億1379万
2010年4月30日 -25.4%
3億869万
2011年4月30日 +2.91%
3億1768万
2012年4月30日 +75.26%
5億5677万
2013年4月30日 +11.18%
6億1902万
2014年4月30日 -14.32%
5億3037万
2015年4月30日 +2.96%
5億4606万
2016年4月30日 +6.62%
5億8222万
2017年4月30日 -8.45%
5億3300万
2018年4月30日 +24.67%
6億6451万
2019年4月30日 -26.59%
4億8785万
2020年4月30日 -76.86%
1億1289万
2021年4月30日
-11億3476万
2022年4月30日
-7億5121万
2023年4月30日
6億1456万
2024年4月30日 +62.25%
9億9716万
2025年4月30日 +6.57%
10億6271万
2026年4月30日 -7.5%
9億8300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の経営成績
当26期の業績は、売上高128億12百万円(前期比103.5%)、営業利益は10億62百万円(前期比106.6%)、経常利益は10億99百万円(前期比104.7%)となり、当期純利益は7億20百万円(前期比102.3%)となりました。
当26期の国内経済においては企業収益や雇用環境の改善が進み、全体としては回復基調となりました。体験価値を提供する観光、サービス、外食産業においては個人消費の持ち直しとインバウンド需要の高まりが下支えとなり、当期の売上高は過去最高を記録しました。しかしながら不安定な国際情勢や天候不順を背景に原材料とエネルギー価格の高騰は未だ続いており、長期化する物価高騰は国内の消費意欲を減退させる理由にもなり、客数確保とコスト抑制は引き続き重要な経営課題となっております。
2025/07/25 9:13

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