3329 東和フードサービス

3329
2026/07/27
時価
173億円
PER 予
30.01倍
2010年以降
赤字-112.28倍
(2010-2026年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.57-3.25倍
(2010-2026年)
配当 予
0.94%
ROE 予
7.34%
ROA 予
5.81%
資料
Link
CSV,JSON

東和フードサービス(3329)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年4月30日
7億1094万
2009年4月30日 -41.8%
4億1379万
2010年4月30日 -25.4%
3億869万
2011年4月30日 +2.91%
3億1768万
2012年4月30日 +75.26%
5億5677万
2013年4月30日 +11.18%
6億1902万
2014年4月30日 -14.32%
5億3037万
2015年4月30日 +2.96%
5億4606万
2016年4月30日 +6.62%
5億8222万
2017年4月30日 -8.45%
5億3300万
2018年4月30日 +24.67%
6億6451万
2019年4月30日 -26.59%
4億8785万
2020年4月30日 -76.86%
1億1289万
2021年4月30日
-11億3476万
2022年4月30日
-7億5121万
2023年4月30日
6億1456万
2024年4月30日 +62.25%
9億9716万
2025年4月30日 +6.57%
10億6271万
2026年4月30日 -7.43%
9億8376万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の経営成績
2026年4月期の業績は、売上高133億14百万円(前期比103.9%)、営業利益は9億83百万円(前期比92.6%)、経常利益は11億33百万円(前期比103.1%)となり、当期純利益は7億51百万円(前期比104.2%)となりました。
当事業年度における国内経済は雇用の改善や賃上げなどにより緩やかな回復基調が続く中、長期化する物価高騰により消費者の節約志向が高まり、中東情勢の緊迫化など地政学的リスクの高まりによるエネルギー価格高騰、資材不足等、先行き不透明な状況が続いております。外食産業におきましては、価格改定による客単価の上昇やインバウンド需要により業績は堅調に推移し当期の売上高は過去最高を更新しましたが、食材価格や人件費などの上昇により厳しい経営環境が続いております。
2026/07/28 11:13

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