営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- 6億1902万
- 2014年4月30日 -14.32%
- 5億3037万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、食品安全に関わる社内の基準構築を図るため、世界標準化機構により制定されたISO22000(食品安全マネジメントシステム)認証取得に向けて、全社一丸となって取り組んでおります。店舗と、店舗への製品供給拠点であるコンフェクショナリー(ケーキ・焼き菓子製造)、カミサリー(生麺・ソース・ドレッシング製造)、椿屋ロースター(珈琲豆焙煎)の衛生管理及び食品安全の更なるレベルアップを目指してまいります。2014/07/25 16:44
以上の結果、売上高は100億66百万円(前期比1.0%増)となりましたが、積極的な新メニューの投入や、3月、4月の第16期へ向けた出店及び業態変更への設備投資により初期費用の負担が増加、営業利益は5億30百万円(前期比14.3%減)、経常利益は5億31百万円(前期比12.7%減)、当期純利益は2億62百万円(前期比19.0%減)となりました。
部門別の概況につきましては、以下のとおりです。