流動資産
個別
- 2018年4月30日
- 19億8591万
- 2019年4月30日 +4.86%
- 20億8244万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
1) 現金及び預金
2) 売掛金及びSC預け金区分 金額(千円) 現金 42,201 預金の種類 当座預金 590,581 普通預金 235,443 通知預金 27,591 別段預金 1,120 定期預金 403,368 小計 1,258,106 合計 1,300,307
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金及びSC預け金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱富士エコー 27,725 ㈱サンシャインシティ 12,463 真和商事㈱ 10,391 イオンモール㈱ 8,392 ヒューリック㈱ 8,204 その他 358,885 合計 426,062
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。413,348 8,298,580 8,285,866 426,062 95.1 18.4日
3) 商品及び製品
4) 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 商品 タバコ 590 珈琲関連用品 61 計 652 製品 ソース類 30,105 ケーキ類 9,510 計 39,616 合計 40,268
2019/07/26 11:55品目 金額(千円) 食材 58,415 店舗営業用消耗品 24,182 その他 9,944 合計 92,541 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財政状態について2019/07/26 11:55
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ1億56百万円増加し72億62百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ96百万円増加し20億82百万円となりました。これは現金及び預金が31百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ59百万円増加し51億79百万円となりました。これは店舗等に係る有形固定資産が1億51百万円増加したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ26百万円減少し19億90百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億47百万円増加し14億49百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が1億28百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億73百万円減少し5億41百万円となりました。これは長期借入金が1億50百万円減少したことが主な要因です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/07/26 11:55
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」34,419千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」241,886千円に含めて表示しております。