固定負債
個別
- 2018年4月30日
- 7億1463万
- 2019年4月30日 -24.28%
- 5億4115万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定負債
1) リース債務
2019/07/26 11:55相手先 金額(千円) 芙蓉総合リース㈱ 10,325 トヨタモビリティ東京㈱ 4,095 昭和リース㈱ 2,865 その他 1,317 合計 18,603 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ1億56百万円増加し72億62百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ96百万円増加し20億82百万円となりました。これは現金及び預金が31百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ59百万円増加し51億79百万円となりました。これは店舗等に係る有形固定資産が1億51百万円増加したことが主な要因です。2019/07/26 11:55
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ26百万円減少し19億90百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億47百万円増加し14億49百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が1億28百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億73百万円減少し5億41百万円となりました。これは長期借入金が1億50百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1億82百万円増加し52億71百万円となりました。これは利益剰余金が1億82百万円増加したことが主な要因です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/07/26 11:55
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」34,419千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」241,886千円に含めて表示しております。