建物(純額)
個別
- 2019年4月30日
- 13億3966万
- 2020年4月30日 -11.87%
- 11億8070万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/07/27 12:18
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/07/27 12:18
前事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 建物 1,675千円 ―千円 工具、器具及び備品 1,007千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/07/27 12:18
上記資産には根抵当権を次のとおり設定しておりますが、前事業年度末及び当事業年度末現在対応する債務はありません。前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 建物 33,588千円 32,137円 土地 409,000千円 409,000千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2020/07/27 12:18
建物 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 152,127千円
工具、器具及び備品 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 121,242千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2020/07/27 12:18
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横須賀市他 店舗資産 建物・工具、器具及び備品・リース資産・長期前払費用
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額81,404千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物55,085千円、工具、器具及び備品22,243千円、リース資産919千円、長期前払費用3,156千円であります。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 手許資金の確保と固定資産の保守保全を外部管理にすることで営業施策により注力するため、東京都江東区に所2020/07/27 12:18
有する深川センタービル(土地・建物)、及び同センター内の附帯設備を譲渡いたしました。
なお、本件譲渡後は、譲渡した建物を賃借します。