流動資産
個別
- 2020年4月30日
- 19億1575万
- 2021年4月30日 +62.55%
- 31億1409万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
1)現金及び預金
2)売掛金及びSC預け金区分 金額(千円) 現金 31,015 預金の種類 当座預金 1,351,261 普通預金 191,516 別段預金 1,240 定期預金 500,000 小計 2,044,018 合計 2,075,033
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金及びSC預け金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱富士エコー 12,034 真和商事㈱ 3,350 ㈱銀座千疋屋 2,336 東和産業㈱ 2,299 ファーストキッチン㈱ 2,086 その他 236,643 合計 258,751
(A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。55,596 6,308,853 6,105,699 258,751 95.9 9.0日
3)商品及び製品
4)原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 商品 タバコ 488 珈琲関連用品 31 計 520 製品 ソース類 26,705 ケーキ類 6,147 計 32,852 合計 33,373
5)未収入金品目 金額(千円) 食材 44,013 店舗営業用消耗品 30,708 その他 25,811 合計 100,533
2021/12/16 15:13取引先 金額(千円) 東京都(感染拡大防止協力金) 307,792 神奈川県(感染拡大防止協力金) 132,699 千葉県(感染拡大防止協力金) 55,121 埼玉県(感染拡大防止協力金) 16,173 その他 17,249 合計 529,037 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態について2021/12/16 15:13
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ3億53百万円増加し71億14百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ11億98百万円増加し31億14百万円となりました。これは現金及び預金が6億58百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ8億44百万円減少し40億円となりました。これは不動産の売却により有形固定資産が8億93百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ4億63百万円増加し20億77百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ3億84百万円増加し9億89百万円となりました。これは買掛金が1億40百万円増加したこと、未払消費税等が1億30百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ79百万円増加し10億88百万円となりました。これは新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、手許資金確保を目的とした長期借入金が1億円増加したことが主な要因です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2021/12/16 15:13
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた170,038千円は、「未収入金」30,764千円、「その他」139,274千円として組み替えております。