負債
個別
- 2020年4月30日
- 16億1391万
- 2021年4月30日 +28.75%
- 20億7785万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2021/12/16 15:13
① 流動資産 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/16 15:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 繰延税金資産合計 275,606千円 291,441千円 (繰延税金負債) 未収事業税 △15,412千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ3億53百万円増加し71億14百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ11億98百万円増加し31億14百万円となりました。これは現金及び預金が6億58百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ8億44百万円減少し40億円となりました。これは不動産の売却により有形固定資産が8億93百万円減少したことが主な要因です。2021/12/16 15:13
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ4億63百万円増加し20億77百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ3億84百万円増加し9億89百万円となりました。これは買掛金が1億40百万円増加したこと、未払消費税等が1億30百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ79百万円増加し10億88百万円となりました。これは新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、手許資金確保を目的とした長期借入金が1億円増加したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1億10百万円減少し50億36百万円となりました。これは利益剰余金が1億9百万円減少したことが主な要因です。 - #4 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2021/12/16 15:13
(3)退職給付費用前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 非積立型制度の退職給付債務 339,415千円 352,131千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 339,415千円 352,131千円 退職給付引当金 339,415千円 352,131千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 339,415千円 352,131千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度31,435千円 当事業年度34,974千円 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 2021/12/16 15:13
(※)一年内返済予定のリース債務を含んでおります。貸借対照表計上額 時価 差額 ⑦ リース債務(※) 25,252 24,757 △495 負債計 1,014,442 1,013,947 △495
当事業年度(2021年4月30日)