売上高
個別
- 2021年10月31日
- 37億1971万
- 2022年10月31日 +37.19%
- 51億322万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/15 12:09
当第2四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)椿屋珈琲 1,557,405 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,719,715
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/12/15 12:09
当第2四半期累計期間の業績は、売上高51億3百万円(前年同期比37.2%増)、営業利益は1億75百万円(前年同期は営業損失5億5百万円)、経常利益は1億94百万円(前年同期比80.5%減)、四半期純利益につきましては1億14百万円(前年同期比82.9%減)となりました。前第2四半期会計期間は新型コロナウイルス感染防止対策の観点から営業時間に制限のない通常営業日が18日間のみでした。そのため前年との比較では売上面でプラスの影響、利益面では昨年営業時短協力金の計上があったためマイナスの影響が出ております。
月別売上高前年対比は8月140.8%(コロナ前2019年同月対比79.0%)、9月143.5%(同92.0%)、10月126.5%(同104.7%)と推移いたしました。コロナ前と比較しても明らかに回復基調ではありますが、9月2週目までは新型コロナウイルス感染症第7波の影響も顕著に表れており、入店客数確保に苦戦を強いられました。そのため販売費および一般管理費の抑制に努めた営業に注力しました。