負債
個別
- 2021年4月30日
- 20億7785万
- 2022年4月30日 +36.85%
- 28億4352万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/05/29 9:49
① 流動資産 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 9:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 繰延税金資産合計 291,441千円 387,134千円 (繰延税金負債) 資産除去債務に対応する除去費用 △6,032千円 △14,145千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ14億4百万円増加し85億19百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ15億45百万円増加し46億59百万円となりました。これは現金及び預金が16億24百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億40百万円減少し38億59百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が1億84百万円減少したことが主な要因です。2025/05/29 9:49
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ7億65百万円増加し28億43百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ6億28百万円増加し16億17百万円となりました。これは未払金が2億97百万円増加したこと、未払法人税等が4億39百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億37百万円増加し12億25百万円となりました。これは資産除去債務が1億35百万円増加したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ6億38百万円増加し56億67百万円となりました。これは利益剰余金が6億38百万円増加したことが主な要因です。 - #4 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2025/05/29 9:49
(3)退職給付費用前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 非積立型制度の退職給付債務 352,131千円 356,218千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 352,131千円 356,218千円 退職給付引当金 352,131千円 356,218千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 352,131千円 356,218千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度34,974千円 当事業年度28,981千円 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時2025/05/29 9:49
価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算