固定資産
個別
- 2021年4月30日
- 40億46万
- 2022年4月30日 -3.52%
- 38億5957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/05/29 9:49
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2025/05/29 9:49
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
1)差入保証金
2)敷金相手先 金額(千円) 杉浦忠商事㈱ 80,000 ㈱鹿鳴 48,814 菅電不動産㈱ 45,500 ㈱ミッドランズプロパティ 39,500 ㈱クローバートーワ 30,000 その他 173,587 合計 417,402
2025/05/29 9:49相手先 金額(千円) ㈱東京交通会館 137,260 ㈱小田急SCディベロップメント 110,205 東神開発㈱ 97,521 ㈱クローバートーワ 105,374 三井不動産㈱ 78,380 京王電鉄㈱ 63,193 その他 833,928 合計 1,425,865 - #4 事業等のリスク
- ⑦ 減損会計に係るリスク2025/05/29 9:49
当社において、今後経営環境の変化により、店舗の収益性が悪化し、固定資産の減損会計に基づき減損損失を計上することになった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑧ 新型コロナウイルス等感染症に係るリスク - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/05/29 9:49前事業年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日)当事業年度
(自 2021年5月1日
至 2022年4月30日)建物 60,891千円 ―千円 構築物 0千円 ―千円 土地 289,190千円 ―千円 計 350,082千円 ―千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/05/29 9:49前事業年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日)当事業年度
(自 2021年5月1日
至 2022年4月30日)建物 3,404千円 ―千円 機械及び装置 ―千円 628千円 工具、器具及び備品 ―千円 698千円 賃借物件原状回復費用 1,234千円 1,417千円 計 4,638千円 2,745千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/05/29 9:49 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/29 9:49
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/29 9:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 未払事業所税 4,218千円 4,382千円 未払固定資産税 2,421千円 2,034千円 未払償却資産税 ―千円 6,814千円
前事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「味覚とサービスを通して都会生活に安全で楽しい食の場を提供する」という経営理念のもと、「あったら楽しい食の場・手の届く贅沢」という脱日常と付加価値を提供することに注力しております。今期は高付加価値の提供による利益率向上を掲げて、日々の営業施策を進めてまいりましたが、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要」に記載のとおり、新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う様々な要因により、売上高の減少および利益面におきましては損失を計上する結果となりました。2025/05/29 9:49
売上高は82億46百万円(前期比117.3%)、営業損失は7億51百万円(前期は営業損失11億34百万円)、経常利益は12億32百万円(前期は経常損失は2億47百万円)、当期純利益は6億98百万円(前期は当期純損失61百万円)となりました。経常利益には主に新型コロナウイルス感染症拡大に伴う助成金等の収入19億49百万円、当期純利益には「固定資産の減損に係る会計基準」に則り2億49百万円を含んでおります。期末店舗数は6店舗減少し、計110店です。
③ 財政状態について - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/05/29 9:49
(注)1 当事業年度において、固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積りの変更による増加額182,725千円を資産除去債務に加算しております。前事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 期首残高 140,163千円 200,975千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,230千円 7,226千円 時の経過による調整額 140千円 96千円
2 当事業年度において、固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積りの変更による減少額26,462千円を資産除去債務から減算しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/29 9:49
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/05/29 9:49
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)