BEENOS(3328)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 2914万
- 2009年9月30日 +69.37%
- 4936万
- 2010年9月30日 -71.47%
- 1408万
- 2010年12月31日 -8.47%
- 1289万
- 2011年3月31日 -34.31%
- 846万
- 2011年6月30日 -21.39%
- 665万
- 2011年9月30日 +134.74%
- 1562万
- 2011年12月31日 -27.22%
- 1137万
- 2012年3月31日 +221.79%
- 3659万
- 2012年6月30日 -89.16%
- 396万
- 2012年9月30日 +116.31%
- 857万
- 2012年12月31日 -29.75%
- 602万
- 2013年3月31日 +8.66%
- 654万
- 2013年6月30日 +46.71%
- 960万
- 2013年9月30日 +94.68%
- 1870万
- 2013年12月31日 +226.08%
- 6099万
- 2014年3月31日 -88.44%
- 705万
- 2014年6月30日 -49.28%
- 357万
- 2014年9月30日 +901.51%
- 3582万
- 2014年12月31日 -43.33%
- 2030万
- 2015年3月31日 +128.7%
- 4643万
- 2015年6月30日 -5.21%
- 4401万
- 2015年9月30日 +70.2%
- 7490万
- 2015年12月31日 -57.62%
- 3174万
- 2016年3月31日 +50.4%
- 4774万
- 2016年6月30日 +24.48%
- 5943万
- 2016年9月30日 +228.67%
- 1億9534万
- 2016年12月31日 -74.67%
- 4948万
- 2017年3月31日 +75.09%
- 8664万
- 2017年6月30日 +15%
- 9963万
- 2017年9月30日 +44.49%
- 1億4396万
- 2017年12月31日 -20.4%
- 1億1460万
- 2018年3月31日 +4.19%
- 1億1940万
- 2018年6月30日 -12.15%
- 1億489万
- 2018年9月30日 +8.72%
- 1億1404万
個別
- 2009年9月30日
- 2951万
- 2010年9月30日 -79.28%
- 611万
- 2016年9月30日 +729.69%
- 5074万
- 2017年9月30日 -72.6%
- 1390万
- 2018年9月30日 -54.78%
- 628万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 3百万円 22百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が298百万円増加しております。これは、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 61百万円 39百万円 繰延税金負債合計 704 800 繰延税金資産の純額 614 191 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、子会社株式及び関連会社株式を保有しており、評価方法として移動平均法による原価法を適用しております。なお、市況悪化または投資先の業績不振により、実質価額が著しく低下した場合は、相当の減額を行い、評価差額の計上をしております。また、保有している投資有価証券については、投資先の財政状態、経営成績により価額変動のリスクを負っております。投資先の財政状態、経営成績が下落した場合等には、評価損を計上しております。2024/12/20 15:28
② 繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産について、タックス・プランニング等に基づき将来の回収可能性を検討し、回収可能額を計上しております。回収可能性の検討には判断や見積りを伴い、将来における市場動向やその他の要因により実際の結果と異なった場合には、連結財務諸表に影響を与える可能性があります。