無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 1億2626万
- 2016年9月30日 +42.55%
- 1億7998万
個別
- 2015年9月30日
- 748万
- 2016年9月30日 +14.69%
- 858万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/12/16 15:51 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/16 15:51
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、173,190千円(前期は515,652千円の減少)となりました。その主な減少要因としましては、有形固定資産の取得による支出40,306千円、無形固定資産の取得による支出98,237千円、投資有価証券の取得による支出57,637千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:51