固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 12億7315万
- 2016年9月30日 +2.75%
- 13億811万
個別
- 2015年9月30日
- 28億173万
- 2016年9月30日 -6.46%
- 26億2076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/12/16 15:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/12/16 15:51 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/16 15:51
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2016/12/16 15:51
「Eコマース事業」セグメントのクロスボーダー部門であるグローバルショッピング事業において保有する固定資産について、直近の業績推移を勘案し、既存のシステムが中心となる固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額すべきであると判断し、減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/12/16 15:51
資産につきましては、流動資産合計が11,787,041千円となり、前期末と比べ3,041,172千円の増加となりました。主な増加要因としましては、現金及び預金3,030,655千円の増加であります。固定資産合計は、1,308,116千円となり、前期末と比べ34,962千円の増加となりました。主な増加要因としましては、ソフトウエア83,049千円の増加、主な減少要因と致しましては、のれん28,728千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ3,076,134千円増加し、13,095,158千円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/12/16 15:51
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 79,054千円 146,706千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 92,792 ― 時の経過による調整額 1,047 1,437 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:51