建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 3億9821万
- 2019年9月30日 -13.04%
- 3億4627万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含まれておりません。2019/12/20 16:22
2.建物及び構築物は、パーテーション等の建物付属設備であります。
3.現在休止中の設備はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/12/20 16:22
資産につきましては、流動資産合計が16,407,315千円となり、前期末と比べ3,094,563千円の増加となりました。主な増加要因としましては、受取手形及び売掛金1,715,014千円、営業投資有価証券1,279,840千円の増加、減少要因としましては、現金及び預金744,293千円、未収入金153,588千円の減少であります。固定資産合計は2,403,970千円となり、前期末と比べ25,561千円の増加となりました。主な増加要因としましては、繰延税金資産86,483千円、投資有価証券42,300千円の増加、減少要因としましては、建物及び構築物(純額)51,939千円、のれん47,626千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ3,120,124千円増加し、18,811,286千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/20 16:22
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年