流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 133億1275万
- 2019年9月30日 +23.25%
- 164億731万
個別
- 2018年9月30日
- 27億125万
- 2019年9月30日 +109.24%
- 56億5198万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社帝国酒販を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式会社帝国酒販株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 16:22
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 434,779千円 固定資産 18,228千円 のれん 369,734千円 流動負債 △290,418千円 固定負債 △127,660千円 株式の取得価額 404,663千円 現金及び現金同等物 130,812千円 差引:取得による支出 △273,851千円
該当事項はありません。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社ネットプライスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットプライス株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/12/20 16:22
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 360,672千円 固定資産 70,596千円 流動負債 △291,783千円 固定負債 △75,212千円 関係株式売却益 24,187千円 株式の売却価額 88,461千円 現金及び現金同等物 △57,167千円 差引:売却による収入 31,294千円
該当事項はありません。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- (注)預け金は流動資産のその他に含まれております。2019/12/20 16:22
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/12/20 16:22
資産につきましては、流動資産合計が16,407,315千円となり、前期末と比べ3,094,563千円の増加となりました。主な増加要因としましては、受取手形及び売掛金1,715,014千円、営業投資有価証券1,279,840千円の増加、減少要因としましては、現金及び預金744,293千円、未収入金153,588千円の減少であります。固定資産合計は2,403,970千円となり、前期末と比べ25,561千円の増加となりました。主な増加要因としましては、繰延税金資産86,483千円、投資有価証券42,300千円の増加、減少要因としましては、建物及び構築物(純額)51,939千円、のれん47,626千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ3,120,124千円増加し、18,811,286千円となりました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/20 16:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」(前事業年度6,286千円)は、「固定負債」に区分しておりました「繰延税金負債」(前事業年度2,558千円)と相殺して、当事業年度においては「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,728千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/20 16:22
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」(前連結会計年度114,042千円)は、当連結会計年度においては「投資その他の資産」の「繰延税金資産」215,992千円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が2,558千円減少しております。