- 3328
- 2025/08/27
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 28倍
- 2010年以降
- 赤字-435.4倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 0.61-9.77倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.95%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年9月30日
- 2億778万
- 2019年9月30日 +131.35%
- 4億8072万
個別
- 2018年9月30日
- 5598万
- 2019年9月30日 +217.88%
- 1億7797万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社帝国酒販を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式会社帝国酒販株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 16:22
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 434,779千円 流動負債 △290,418千円 固定負債 △127,660千円 株式の取得価額 404,663千円
該当事項はありません。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社ネットプライスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットプライス株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/12/20 16:22
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 360,672千円 流動負債 △291,783千円 固定負債 △75,212千円 関係株式売却益 24,187千円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2019/12/20 16:22
負債につきましては、流動負債合計が8,159,091千円となり、前期末と比べ2,466,765千円の増加となりました。主な増加要因としましては、短期借入金1,915,800千円、未払金617,407千円の増加、減少要因としましては、未払法人税等280,411千円、1年内返済予定の長期借入金8,880千円の減少であります。固定負債合計は、480,724千円となり、前期末と比べ272,936千円の増加となりました。主な増加要因としましては、繰延税金負債287,680千円の増加、減少要因としましては、長期借入金19,380千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は前期末と比べ2,739,701千円増加し、8,639,815千円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/12/20 16:22
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」(前事業年度6,286千円)は、「固定負債」に区分しておりました「繰延税金負債」(前事業年度2,558千円)と相殺して、当事業年度においては「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,728千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/12/20 16:22
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」(前連結会計年度114,042千円)は、当連結会計年度においては「投資その他の資産」の「繰延税金資産」215,992千円に含めて表示しております。