BEENOS(3328)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 3億979万
- 2009年9月30日 +17.96%
- 3億6545万
- 2010年9月30日 -49.77%
- 1億8357万
- 2011年9月30日 -17.33%
- 1億5176万
- 2012年9月30日 -35.17%
- 9839万
- 2013年9月30日 +146.17%
- 2億4222万
- 2014年9月30日 -41.4%
- 1億4195万
- 2015年9月30日 -76.4%
- 3350万
- 2016年9月30日 +247.89%
- 1億1655万
- 2017年9月30日 +34.7%
- 1億5699万
- 2018年9月30日 -2.65%
- 1億5284万
- 2019年9月30日 -3.24%
- 1億4788万
- 2020年9月30日 +11.99%
- 1億6561万
- 2021年9月30日 +62.46%
- 2億6906万
- 2022年9月30日 +18.19%
- 3億1800万
- 2023年9月30日 -6.6%
- 2億9700万
- 2024年9月30日 -13.13%
- 2億5800万
個別
- 2008年9月30日
- 6616万
- 2009年9月30日 +112.42%
- 1億4054万
- 2010年9月30日 -80.89%
- 2685万
- 2011年9月30日 -41.92%
- 1559万
- 2012年9月30日 -69.53%
- 475万
- 2013年9月30日 -31.9%
- 323万
- 2014年9月30日 +133.16%
- 754万
- 2015年9月30日 -70.6%
- 221万
- 2016年9月30日 +76.65%
- 391万
- 2017年9月30日 +185.38%
- 1118万
- 2018年9月30日 +260.98%
- 4036万
- 2019年9月30日 -20.95%
- 3190万
- 2020年9月30日 -26.17%
- 2355万
- 2021年9月30日 -33.86%
- 1558万
- 2022年9月30日 -55.07%
- 700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10) システムリスクについて2024/12/20 15:28
当社グループの事業は、コンピューターシステムを結ぶ通信ネットワークに依存しており、クラウドシステムを利用しシステムのロケーション分散を図っております。また、ピークに応じてITリソースを自動的に変化させることで、過剰な設備コストを抑制し、最適なITリソースコストを維持しております。また、脆弱性を悪用する攻撃に対してもWAF、IPS、IDS等を導入し適切な運用をすることで有効な対策を講じております。しかしながら、自然災害や事故等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの営業は困難な状況になります。また、アクセス増等の一時的な過負荷によって当社グループあるいはホスティング先のサーバー・ネットワーク機器が作動不能に陥ったり、当社グループ、提携先、購入者、もしくはその他のシステム利用者のハードウエア又はソフトウエアの欠陥により、正常な取引が行われなかったり、システムが停止する可能性があります。さらには、外部からの不正な手段によるコンピューター内への侵入等の犯罪や役職員の過誤等によって、当社グループや提携先のサイトが書き換えられたり、重要なデータを消去又は不正に入手されたりするおそれもあります。これらの障害が発生した場合には、直接損害が生じるほか、当社グループのサーバーの作動不能や欠陥に起因する取引の停止等については、システム自体への信頼性の低下を招きかねず、当社グループの事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(11) 自然災害など予測困難な事情について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
2008年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2024/12/20 15:28 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の主な内訳は、次の通りであります。2024/12/20 15:28
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 工具、器具及び備品 0 百万円 ― 百万円 ソフトウエア 10 ― 計 10 百万円 ― 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)2024/12/20 15:28
当社グループは主に、投資先別及び事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 BEENOS Travel株式会社東京都品川区 事業用資産その他 ソフトウエアのれん 139百万円
連結子会社であるBEENOS Travel株式会社において、当初事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。その内訳は、ソフトウエア39百万円、のれん100百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2024/12/20 15:28
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/12/20 15:28
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準