ソフトウエア
連結
- 2015年9月30日
- 3350万
- 2016年9月30日 +247.89%
- 1億1655万
個別
- 2015年9月30日
- 221万
- 2016年9月30日 +76.65%
- 391万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/12/16 15:51 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2016/12/16 15:51
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 Eコマース事業(クロスボーダー部門) 工具、器具及び備品 東京都品川区(株式会社ショップエアライン・ジャパン) 2,441千円 ソフトウエア 62,606千円 のれん 82,659千円
「Eコマース事業」セグメントのクロスボーダー部門であるグローバルショッピング事業において保有する固定資産について、直近の業績推移を勘案し、既存のシステムが中心となる固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額すべきであると判断し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:51