剰余金の配当
個別
- 2021年2月20日
- -4億7232万
- 2022年2月20日 -55.56%
- -7億3473万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/05/16 9:01
(注) 当社の単元未満株主は、その有する単元未満株式について次に掲げる権利及び定款に定める権利以外の権利を行事業年度 2月21日から2月20日まで 基準日 2月20日 剰余金の配当の基準日 8月20日2月20日 1単元の株式数 100株
使することができません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (e) 純資産2022/05/16 9:01
当事業年度末の純資産の残高は、前事業年度末に比べて2,849,524千円(8.8%)増加し、35,346,251千円となりました。これは主に、当期純利益による増加3,541,677千円、剰余金の配当による減少734,731千円等によるものであります。
② 経営成績の分析 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2022/05/16 9:01
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題と考えており、継続的に配当を行なうことを基本方針としております。剰余金の配当は、期末配当の年1回としており、配当の決定機関は、株主総会であります。
内部留保については、店舗の新設や改装、ITならびに物流等の利益に貢献する投資に充てると同時に、事業活動の充実・拡大、さらにはグローバルな事業展開に有効投資し、経営基盤の強化、企業価値の向上に努めてまいります。