流動負債
個別
- 2022年2月20日
- 100億7151万
- 2022年8月20日 +49.68%
- 150億7462万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の売上高は164,364千円減少し、売上原価は2,090千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ166,454千円減少しております。また、利益剰余金の期首残高が2,704,604千円減少しております。2022/09/30 9:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、前事業年度末に比べて4,283,475千円(9.2%)増加し、50,756,792千円となりました。2022/09/30 9:00
当第2四半期会計期間末における流動負債は、前事業年度末に比べて5,003,105千円(49.7%)増加し、15,074,625千円となりました。これは主に、未払消費税等の増加716,401千円や、収益認識会計基準の適用に伴う契約負債の増加4,434,800千円等によるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて8,520千円(0.8%)増加し、1,064,065千円となりました。これは主に、株式報酬引当金の増加8,000千円、資産除去債務の増加14,748千円や、収益認識会計基準の適用に伴う商品保証引当金の減少13,932千円等によるものであります。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べて5,011,626千円(45.0%)増加し、16,138,691千円となりました。