構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 2661万
- 2014年2月28日 +27.48%
- 3392万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/23 11:30
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 3~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/05/23 11:30
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 13,417千円 ―千円 車輛運搬具 4 ― - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/05/23 11:30
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物及び構築物 801,091千円 758,726千円 土地 909,677 909,677
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2014/05/23 11:30
前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物及び構築物 31,762千円 127,558千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/05/23 11:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府 1件 店舗 建物及び構築物、投資その他の資産(その他) 23,703 三重県 1件 開局準備中の店舗用資産 建物及び構築物等 9,887
当連結会計年度に閉鎖した店舗及び売却した開局準備中の店舗用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額33,591千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物18,446千円、投資その他の資産(その他)11,126千円、その他4,017千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/23 11:30
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 3~6年