- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
2015/05/22 13:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が479,968千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が31,192千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は16円27銭減少しております。
2015/05/22 13:12- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/05/22 13:12- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/05/22 13:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の残高は7,491百万円となり、前期末比1,544百万円増加いたしました。また、固定負債の残高は8,686百万円となり、前期末比2,617百万円増加いたしました。負債合計で4,162百万円の増加となった主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)2,946百万円の増加、買掛金258百万円の増加によるものです。
純資産の残高は6,384百万円となり、前期末比671百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金629百万円の増加によるものです。
② 損益計算書に基づく経営成績の分析
2015/05/22 13:12- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの
2015/05/22 13:12- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年2月28日) | 当連結会計年度(平成27年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,713,098 | 6,384,768 |
| 純資産の部から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 5,713,098 | 6,384,768 |
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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