構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 3392万
- 2015年2月28日 -7.44%
- 3140万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/05/22 13:12
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 3~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/05/22 13:12
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 ―千円 9,149千円 工具、器具及び備品 415 686 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/05/22 13:12
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 758,726千円 1,587,793千円 土地 909,677 1,436,164
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2015/05/22 13:12
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 127,558千円 329,852千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/05/22 13:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県 1件 店舗 建物及び構築物、投資その他の資産(その他) 10,427
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10,427千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物10,067千円、投資その他の資産(その他)360千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/05/22 13:12
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 3~6年