当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 6億4205万
- 2015年11月30日 +8.63%
- 6億9746万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/13 14:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が93,754千円減少し、利益剰余金が63,846千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは超高齢社会の進展に伴い医療・介護サービスの需要は拡大するものと捉え、安全性を最優先としつつ事業規模の拡大および収益力強化に取り組んできました。2016/01/13 14:50
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高21,550百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益1,038百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益1,053百万円(前年同期比10.1%増)、四半期純利益は697百万円(前年同期比8.6%増)となり、前年同期に比べ増収増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/01/13 14:50
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 642,055 697,467 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―