純資産
連結
- 2015年2月28日
- 63億8476万
- 2016年2月29日 +13.55%
- 72億4965万
- 2017年2月28日 +11.67%
- 80億9546万
個別
- 2015年2月28日
- 57億1141万
- 2016年2月29日 +10.64%
- 63億1901万
- 2017年2月28日 +10.59%
- 69億8801万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/05/19 12:46
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/05/19 12:46
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた453,235千円は、「リース債務」90,477千円、「その他」362,757千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の残高は7,933百万円となり、前期末比871百万円減少いたしました。また、固定負債の残高は8,879百万円となり、前期末比138百万円増加いたしました。負債合計で733百万円の減少となった主な要因は、買掛金867百万円の減少、長期借入金(1年内返済予定を含む)140百万円の減少、リース債務273百万円の増加によるものです。2017/05/19 12:46
純資産の残高は8,095百万円となり、前期末比845百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金818百万円の増加によるものです。
② 損益計算書に基づく経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/05/19 12:46
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/19 12:46
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 7,249,651 8,095,461 純資産の部から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る純資産額(千円) 7,249,651 8,095,461