構築物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 523万
- 2023年2月28日 -18.77%
- 425万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/25 13:12
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/05/25 13:12
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 1,008千円 20,497千円 車輛運搬具 10 277 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/25 13:12
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 1,066千円 55千円 車両運搬具 15 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/05/25 13:12
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 981,233千円 2,701千円 土地 1,366,107 29,827
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2023/05/25 13:12
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 456,131千円 456,131千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/25 13:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県・兵庫県 2件 店舗 建物及び構築物、のれん 9,900 合計 9,900
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額9,900千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物7,952千円、のれん1,948千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は13,239百万円となり、前期末比1,337百万円減少いたしました。これは主に、売掛金が118百万円増加し、現金及び預金が1,549百万円減少したこと等によるものです。2023/05/25 13:12
固定資産の残高は14,266百万円となり、前期末比250百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券が215百万円、敷金及び保証金が141百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が319百万円、のれんが239百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
流動負債の残高は7,454百万円となり、前期末比961百万円減少いたしました。また、固定負債の残高は7,443百万円となり、前期末比1,307百万円減少いたしました。負債合計で2,268百万円の減少となった主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)が2,177百万円減少したこと等によるものです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/25 13:12
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。