有価証券報告書-第41期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「有価証券運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、「営業外費用」に独立掲記しておりました「無償受贈品使用費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「無償受贈品使用費」に表示していた14,287千円及び「その他」に表示していた32,528千円は、「有価証券運用損」6,020千円、「その他」40,794千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「有価証券運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、「営業外費用」に独立掲記しておりました「無償受贈品使用費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「無償受贈品使用費」に表示していた14,287千円及び「その他」に表示していた32,528千円は、「有価証券運用損」6,020千円、「その他」40,794千円として組み替えております。