ワンダーコーポレーション(3344)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 4億7133万
- 2010年2月28日 +0.5%
- 4億7371万
- 2011年2月28日 +21.19%
- 5億7409万
- 2012年2月29日 -20.02%
- 4億5914万
- 2013年2月28日 +57.15%
- 7億2153万
- 2014年2月28日 -4.47%
- 6億8930万
- 2015年2月28日 +2.88%
- 7億915万
- 2016年2月29日 -96.61%
- 2406万
- 2017年2月28日 +10.29%
- 2654万
- 2018年2月28日 -48.26%
- 1373万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億9717万
個別
- 2009年2月28日
- 4億7133万
- 2010年2月28日 +0.5%
- 4億7369万
- 2011年2月28日 +21.19%
- 5億7409万
- 2012年2月29日 -20.03%
- 4億5911万
- 2013年2月28日 +49.26%
- 6億8527万
- 2014年2月28日 -4.56%
- 6億5401万
- 2015年2月28日 +3.88%
- 6億7937万
- 2018年2月28日 -59.27%
- 2億7671万
- 2019年3月31日 -2.92%
- 2億6862万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 841,248千円 407,155千円 繰延税金負債合計 △46,570千円 △57,886千円 繰延税金資産の純額 268,628千円 393,581千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が948,833千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、たな卸資産及び減損損失に関する将来減算一時差異に関する評価性引当額が解消したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 964,660千円 421,845千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、政府・自治体からの自粛要請により、店舗の営業時間の短縮や休業を余儀なくされるなど厳しい状態が続いており、国内での個人消費低迷及び来店客の減少等が想定され、営業時間の短縮や休業の期間等が、翌事業年度の財政状態及び経営成績に影響を与えると見込まれます。2020/06/24 11:18
財務諸表の作成にあたりましては、新型コロナウイルスの感染拡大により、翌事業年度の売上高への影響が6月頃まで継続するものの、7月以降は徐々に回復するものと仮定した上で、減損損失や繰延税金資産等の会計上の見積りを行っております。