売上高
連結
- 2013年2月28日
- 697億3203万
- 2014年2月28日 +26.17%
- 879億8119万
個別
- 2013年2月28日
- 598億1127万
- 2014年2月28日 -6.05%
- 561億9295万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/29 16:08
(注)平成25年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 21,791,060 42,485,887 64,600,498 87,981,191 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △133,750 269,528 1,558,320 2,138,889 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、新規設立子会社の㈱ニューウェイブディストリビューションはWonderGOO事業に、新規連結子会社の㈱ケイ・コーポレーションはTSUTAYA事業に区分しております。2014/05/29 16:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 星堂事業については、当社は前連結会計年度に㈱新星堂を子会社化しておりますが、同社株式のみなし取得日を当連結会計年度末としているため、前連結会計年度においては貸借対照表のみを連結対象としております。したがって、新星堂事業の売上高、セグメント利益及びその他の項目は記載しておりません。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、サプライ用品の販売等を含んでおります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産2,416,311千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産197,733千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しないリース資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/29 16:08 - #4 事業等のリスク
- (6) 借入金依存度が高いことについて2014/05/29 16:08
当連結会計年度末における借入金残高は12,762百万円となり前連結会計年度末に比べ1,167百万円増加し、総資産に占める借入金残高の比率は31.73%となりました。また、売上高に対する支払利息の比率は0.17%であり、今後の金利情勢等の変化によりましては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. 企業結合が前連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の前連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/05/29 16:08
(概算額の算定方法)売上高 23,590,689千円 営業損失(△) △1,016,651千円 経常利益(△) △917,975千円 税金等調整前当期純利益 2,181,796千円 当期純利益 2,155,665千円 1株当たり当期純利益 40,689.05円
企業結合が前連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報は、同社の平成24年3月1日から平成25年2月28日までの売上高及び損益情報に当社との重要な取引高を相殺消去した金額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/05/29 16:08 - #7 業績等の概要
- 店舗展開におきましては、シニア層からキッズ層まで各世代のお客様がエンタテインメントを満喫できることをコンセプトに、WonderGOO川越店の出店及びWonderGOO宇都宮店の改装を実施いたしました。その他、TSUTAYA事業では12店舗の営業譲受、新星堂事業ではイベント連動型店舗である新星堂アスナル金山店の出店等により、当連結会計期間末の店舗数はWonderGOO事業99店舗(内、FC19店舗)、WonderREX事業17店舗、TSUTAYA事業82店舗、新星堂事業131店舗、合計329店舗となりました。2014/05/29 16:08
これらの結果、当連結会計年度における売上高は87,981百万円(前年同期比26.2%増)、販売費及び一般管理費は27,313百万円(前年同期比44.4%増)、営業利益884百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益1,071百万円(前年同期比26.7%増)、当期純利益については、新星堂の自社物件売却の特別利益等が加わり1,130百万円(前年同期比62.6%増)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/05/29 16:08
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は87,981百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は884百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は1,071百万円(前年同期比26.7%増)、当期純利益は1,130百万円(前年同期62.6%増)となりました。
① 売上高