のれん
連結
- 2014年2月28日
- 7億1649万
- 2015年2月28日 -12.35%
- 6億2799万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年間で均等償却しております。但し、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却しております。2015/05/28 13:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/05/28 13:05
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/05/28 13:05
(1) 発生した負ののれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに㈱ケイ・コーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ケイ・コーポレーション株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2015/05/28 13:05
流動資産 1,065,606 千円 固定負債 △851,742 千円 負ののれん △45,791 千円 少数株主持分 △124,978 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2015/05/28 13:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額309,770千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物141,688千円、工具・器具及び備品27,958千円、リース資産112,932千円、のれん22,631千円、投資その他の資産その他4,560千円であります。場所 用途 種類 栃木県宇都宮市他 店舗資産等 建物及び構築物、工具・器具及び備品、リース資産、のれん、(投資その他の資産)その他 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/05/28 13:05
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.3% 34.9% のれん償却費 1.7% 208.6% 評価性引当額の増減 △89.8% △6,291.1% 実効税率の変更による影響額 △2.7% △160.6% 負ののれん発生益 △0.8% △24.6% 繰越欠損金期限切れ 64.4% 7,786.4%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.6%から35.2%に変更されております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/28 13:05
当社は、当連結会計年度に株式会社ケイ・コーポレーションの株式を取得し、連結子会社化したことにより負ののれん発生益45,791千円を計上しております。なお、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。