コスモス薬品(3349)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 100億5900万
- 2009年5月31日 +29.98%
- 130億7500万
- 2010年5月31日 +12.59%
- 147億2100万
- 2011年5月31日 +30.3%
- 191億8100万
- 2012年5月31日 +37.6%
- 263億9400万
- 2013年5月31日 +35.06%
- 356億4800万
- 2014年5月31日 +39.53%
- 497億3900万
- 2015年5月31日 +36.04%
- 676億6600万
- 2016年5月31日 +28.99%
- 872億8100万
- 2017年5月31日 +19.65%
- 1044億3000万
- 2018年5月31日 +13.93%
- 1189億8100万
- 2019年5月31日 +11.93%
- 1331億8100万
- 2020年5月31日 +7.33%
- 1429億4500万
- 2021年5月31日 +6.57%
- 1523億3400万
- 2022年5月31日 +14.66%
- 1746億6200万
- 2023年5月31日 +13.66%
- 1985億1300万
- 2024年5月31日 +14.11%
- 2265億1400万
- 2025年5月31日 +10.79%
- 2509億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/08/28 17:02
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/08/28 17:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗を基本単位とし、資産のグルーピングを行っております。場 所 用途 種類 減損損失(百万円) 中部地区 店舗 建物及び構築物 181 関西地区 店舗 建物及び構築物 137 中国地区 店舗 建物及び構築物 216 合 計 535
これら資産グループに関する減損の兆候を識別するため、営業活動から生じる営業損益等が継続してマイナスとなっているか、又は市場価額が著しく下落しているかなどについて検討を行っております。減損の兆候を識別した資産グループに対しては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識する方針としております。減損損失を認識した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(535百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物535百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.3%増加し、165,622百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4,736百万円、商品が6,210百万円増加したこと等によるものであります。2025/08/28 17:02
固定資産は、建物及び構築物、土地等の有形固定資産の取得等により、前連結会計年度末に比べて11.5%増加し、359,133百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて10.1%増加し、524,755百万円となりました。