売上高
連結
- 2023年5月31日
- 8276億9700万
- 2024年5月31日 +16.59%
- 9649億8900万
個別
- 2023年5月31日
- 8276億9600万
- 2024年5月31日 +16.59%
- 9649億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/08/29 16:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/08/29 16:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)2024/08/29 16:20
(注) 一般食品に記載しております「日配食品」とは、毎日消費される食品の総称であり、パン、牛乳、豆腐、納豆、卵などであります。区分 主要販売品目 金額(百万円) 顧客との契約から生じる収益 827,697 外部顧客への売上高 827,697
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループは在外子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。2024/08/29 16:20 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における地域別販売実績の状況は、次のとおりであります。2024/08/29 16:20
(注)期末店舗数欄の( )内の数値は、前連結会計年度末に対する増減数であります。地 域 期末店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 関 東 地 区 148 (48) 73,095 177.7 中 部 地 区 151 (27) 80,763 143.4 関 西 地 区 212 (15) 136,755 117.2 中 国 地 区 212 (10) 137,663 113.4 四 国 地 区 141 (7) 94,259 112.8 九 州 地 区 626 (25) 442,452 108.3 合 計 1,490 (132) 964,989 116.6
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #6 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数 2社
株式会社グリーンフラッシュ、株式会社コスモス・コーポレーション
(2)非連結子会社の名称等
合同会社花山手
(連結の範囲から除いた理由)
合同会社花山手は、支配が一時的であり(2024年4月11日解散決議、2024年7月22日清算結了)、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の適用範囲から除外しております。2024/08/29 16:20 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/08/29 16:20
合同会社花山手は、支配が一時的であり(2024年4月11日解散決議、2024年7月22日清算結了)、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の適用範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの資産グループに関する減損の兆候を識別するため、営業活動から生じる営業損益等が継続してマイナスになっているか、又は市場価額が著しく下落しているかなどについて検討を行っております。減損の兆候を識別した資産グループに対しては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識する方針とし、将来キャッシュ・フローは、過去の実績や事業環境を反映した達成可能性が十分に高い事業計画を基礎とし、見積りの不確実性も考慮して検討を行っております。減損損失を認識する場合、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを5.22%で割り引いて算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、零として評価しております。2024/08/29 16:20
主要な仮定は、店舗機能強化等による売上高の伸長や、地代家賃や人件費等の費用の予測であります。
なお、これらの見積りは将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際のキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/08/29 16:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。