- 3360
- 2026/09/24
- 時価
- 2304億円
- PER 予
- 13.99倍
- 2010年以降
- 3.65-25.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.56-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シップヘルスケア HD(3360)の売上高 - 調剤薬局事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 163億8600万
- 2014年12月31日 +1.44%
- 166億2200万
- 2015年12月31日 +8.74%
- 180億7400万
- 2016年12月31日 +7.61%
- 194億5000万
- 2017年12月31日 +8.21%
- 210億4600万
- 2018年12月31日 -2.64%
- 204億9000万
- 2019年12月31日 +20.09%
- 246億600万
- 2020年12月31日 +65.45%
- 407億1000万
- 2021年12月31日 -46.64%
- 217億2400万
- 2022年12月31日 +4.77%
- 227億6000万
- 2023年12月31日 +7.55%
- 244億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、全報告セグメントにおいて前年同四半期連結累計期間比で増収増益となり、業績は堅調に推移いたしました。一方、ミャンマー連邦共和国内の当社連結子会社2社においては、これまでの間、軍事クーデターに端を発する欧米の金融制裁や外貨の強制兌換等の影響を受けておりましたが、今般、更なる金融制裁強化により、外貨建ての回収や仕入れが困難な事態が進展しつつあり、今後もこのような状況が継続する情勢であることから、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったと判断し、のれんの全額相当である2,635百万円を特別損失として第2四半期連結累計期間に減損処理いたしました。また、当期は中期経営計画「SHIP VISION 2024」の2期目にあたり、当初掲げた4つの重点施策「コア事業の更なる高成長」「積極的なバリューの拡大」「機能強化戦略」「サステナビリティに対する取組み」について、引き続き推進してまいりました。2024/02/13 9:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は453,057百万円(前年同四半期連結累計期間比11.3%増)、営業利益は15,130百万円(前年同四半期連結累計期間比13.2%増)、経常利益は15,788百万円(前年同四半期連結累計期間比22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,224百万円(前年同四半期連結累計期間比3.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。