営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 74億6900万
- 2014年12月31日 +12.12%
- 83億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△245百万円には、セグメント間取引消去57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△312百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/02/13 9:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△301百万円には、セグメント間取引消去69百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、1兆円企業への成長を見据えた基盤作り及び新たなビジネスモデルを展開するため、公募増資等による資金調達を行いました。また、既存事業におきましては、ヘルスケア事業における新規施設の開所に伴う費用の発生や、トータルパックプロデュース事業のメーカー系における建築費高騰や工事の遅れによる検収の遅延、円安の進行に伴う輸入部品価格の高騰があったものの、プロジェクト案件が計画通り進捗したこと、メディカルサプライ事業の運営効率化及び昨年度にM&Aを実施したこと、調剤薬局事業における新規店舗の開設を行ったこと等から、堅調に推移いたしました。2015/02/13 9:21
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は186,658百万円(前年同四半期連結累計期間比11.2%増)、営業利益は8,374百万円(前年同四半期連結累計期間比12.1%増)、経常利益は8,940百万円(前年同四半期連結累計期間比9.4%増)、四半期純利益は4,528百万円(前年同四半期連結累計期間比1.3%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。