資産
連結
- 2016年3月31日
- 2184億5600万
- 2016年6月30日 +7.94%
- 2358億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:25
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2016/08/12 9:25
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 9:25
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2016/08/12 9:25
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの資産に関する情報2016/08/12 9:25
当第1四半期連結累計期間において、小西共和ホールディング㈱株式を取得し、連結の範囲に加えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/08/12 9:25
当第1四半期連結会計期間末の資産は235,808百万円となり、前連結会計年度末と比べて17,351百万円増加いたしました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が10,117百万円減少した一方、現金及び預金が13,083百万円、商品及び製品が4,652百万円、土地が2,541百万円増加したこと等によるものであります。
負債は152,874百万円となり、前連結会計年度末と比べて15,941百万円増加いたしました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が3,178百万円、未払法人税等が1,963百万円減少した一方、短期借入金が9,684百万円、電子記録債務が6,914百万円、賞与引当金が965百万円増加したこと等によるものであります。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/08/12 9:25
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。 - #8 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/08/12 9:25
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) (連結の範囲の重要な変更)当第1四半期連結会計期間において、小西共和ホールディング㈱とその子会社小西医療器㈱、共和医理器㈱、㈱野上器械店及びメディカルロジスティクス㈱については、新たな株式の取得と株式交換を実施したことから連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産及び総負債の増加、連結損益計算書における売上高等の増加及び連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。