営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 20億1800万
- 2016年6月30日 -13.78%
- 17億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△108百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/08/12 9:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△88百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△82百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、4月の小西共和ホールディング株式会社との経営統合により、売上高は大幅な増収となりました。一方で、本件経営統合に伴うアドバイザリー費用を計上したこと、償還価格改定、調剤報酬改定等の影響を受けたこと、及びプロジェクト案件の計上が例年にも増して下期偏重であること等により減益となりました。2016/08/12 9:25
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は89,440百万円(前年同四半期連結累計期間比37.2%増)、営業利益は1,740百万円(前年同四半期連結累計期間比13.8%減)、経常利益は1,878百万円(前年同四半期連結累計期間比19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は858百万円(前年同四半期連結累計期間比25.5%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。