営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 91億3300万
- 2017年12月31日 +26.51%
- 115億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△145百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△132百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/02/09 12:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△161百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円、未実現利益の調整額△47百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 12:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業において大型プロジェクト案件が計画通り進捗すると共に、介護系メーカーの製品販売についても堅調に推移いたしました。また、ライフケア事業や調剤薬局事業も順調に推移いたしました。2018/02/09 12:51
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は301,012百万円(前年同四半期連結累計期間比6.0%増)、営業利益は11,554百万円(前年同四半期連結累計期間比26.5%増)、経常利益は12,023百万円(前年同四半期連結累計期間比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,003百万円(前年同四半期連結累計期間比33.4%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。