経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 96億2200万
- 2017年12月31日 +24.95%
- 120億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業において大型プロジェクト案件が計画通り進捗すると共に、介護系メーカーの製品販売についても堅調に推移いたしました。また、ライフケア事業や調剤薬局事業も順調に推移いたしました。2018/02/09 12:51
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は301,012百万円(前年同四半期連結累計期間比6.0%増)、営業利益は11,554百万円(前年同四半期連結累計期間比26.5%増)、経常利益は12,023百万円(前年同四半期連結累計期間比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,003百万円(前年同四半期連結累計期間比33.4%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。