経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 63億900万
- 2018年9月30日 +4.66%
- 66億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、調剤報酬改定に伴い、調剤薬局事業が厳しい状況で推移したものの、トータルパックプロデュース事業における大型プロジェクト案件の一部が前倒しで計上されたこと、ライフケア事業における入居者数の積み上がりが堅調に推移したこと等により、概ね計画通り推移いたしました。2018/11/13 13:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は202,146百万円(前年同四半期連結累計期間比7.8%増)、営業利益は6,265百万円(前年同四半期連結累計期間比3.8%増)、経常利益は6,603百万円(前年同四半期連結累計期間比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,994百万円(前年同四半期連結累計期間比10.2%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。