営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 27億4900万
- 2019年6月30日 +10.22%
- 30億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/08/13 14:54
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△64百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△41百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 14:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件が順調に推移するとともに、ライフケア事業におきましても前期に引き続き入居率が順調に積み上がりました。また、昨年10月より治療を開始した大阪重粒子線センターでは開設初期費用を計上しておりますが、治療開始後の患者数増加に伴い、3室目の治療室についても、当初計画通り本年10月の稼働に向け準備を進めております。2019/08/13 14:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は109,005百万円(前年同四半期連結累計期間比10.6%増)、営業利益は3,030百万円(前年同四半期連結累計期間比10.2%増)、経常利益は3,242百万円(前年同四半期連結累計期間比8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,855百万円(前年同四半期連結累計期間比4.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。