資産
連結
- 2019年3月31日
- 2992億1200万
- 2019年12月31日 +3.23%
- 3088億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:20
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/13 13:20
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2020/02/13 13:20
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2020/02/13 13:20
当第3四半期連結会計期間末の資産は308,871百万円となり、前連結会計年度末と比べて9,659百万円増加いたしました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が8,376百万円減少した一方、現金及び預金が11,066百万円、投資有価証券が2,906百万円、商品及び製品が2,090百万円増加したこと等によるものであります。
負債は204,301百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,824百万円増加いたしました。その主な要因は、未払法人税等が2,492百万円、長期借入金が1,548百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が2,982百万円、電子記録債務が2,775百万円増加したこと等によるものであります。