営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 104億9600万
- 2019年12月31日 +29.09%
- 135億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△159百万円には、セグメント間取引消去△65百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/02/13 13:20
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△285百万円には、セグメント間取引消去△61百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△224百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、昨年10月に実施された消費税増税の駆け込み需要及び反動減による影響を受けましたが、プロジェクト案件が順調に計上されるとともに、メディカルサプライ事業におきましても新規案件の獲得に努めたこと等により、業績は堅調に推移いたしました。2020/02/13 13:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は358,001百万円(前年同四半期連結累計期間比12.9%増)、営業利益は13,549百万円(前年同四半期連結累計期間比29.1%増)、経常利益は14,630百万円(前年同四半期連結累計期間比33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,884百万円(前年同四半期連結累計期間比34.5%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。