のれん
連結
- 2022年3月31日
- 83億3600万
- 2022年12月31日 +76.7%
- 147億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、管理区分の変更に伴い、従来「その他」に含まれていた事業を「トータルパックプロデュース事業」等に含める等、報告セグメントの区分変更を行っております。2023/02/10 13:26
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 13:26
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 2,638 百万円 3,504 百万円 のれんの償却額 1,405 百万円 1,764 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2023/02/10 13:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2023/02/10 13:26
当第3四半期連結会計期間末の資産は370,136百万円となり、前連結会計年度末と比べて35,061百万円増加いたしました。その主な要因は、「受取手形、売掛金及び契約資産」が1,833百万円減少した一方、「現金及び預金」が10,783百万円、「のれん」が6,394百万円、「商品及び製品」が5,350百万円、「建物及び構築物」が3,504百万円増加したこと等によるものであります。
負債は243,229百万円となり、前連結会計年度末と比べて30,473百万円増加いたしました。その主な要因は、「未払法人税等」が2,848百万円減少した一方、「短期借入金」が9,153百万円、「電子記録債務」が7,257百万円、「長期借入金」が4,189百万円増加したこと等によるものであります。