営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 123億5900万
- 2022年12月31日 +8.55%
- 134億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△145百万円には、セグメント間取引消去△54百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△87百万円等が含まれております。全社費用等は、主に親会社本社の子会社からの運営費用収入、営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費の純額であります。2023/02/10 13:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、全事業に共通してエネルギー価格や原材料価格高騰の影響を受けた一方、トータルパックプロデュース事業のプロジェクト案件が順調に推移したこと等により、概ね計画通りに推移いたしました。また、中期経営計画で掲げた4つの重点施策「コア事業の更なる高成長」「積極的なバリューの拡大」「機能強化戦略」「サステナビリティに対する取組み」については引き続き推進を致しております。2023/02/10 13:26
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は407,120百万円(前年同四半期連結累計期間比12.1%増)、営業利益は13,416百万円(前年同四半期連結累計期間比8.6%増)、経常利益は12,895百万円(前年同四半期連結累計期間比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,450百万円(前年同四半期連結累計期間比6.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。