営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 28億3000万
- 2023年6月30日 +35.76%
- 38億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額48百万円には、セグメント間取引消去△17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等66百万円等が含まれております。全社費用等は、主に親会社本社の子会社からの運営費用収入、営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費の純額であります。2023/08/10 11:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 11:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業のプロジェクト案件が順調に推移したこと等により、概ね計画通りに推移いたしました。また、当期は中期経営計画「SHIP VISION 2024」の2期目にあたり、当初掲げた4つの重点施策「コア事業の更なる高成長」「積極的なバリューの拡大」「機能強化戦略」「サステナビリティに対する取組み」については引き続き推進してまいります。2023/08/10 11:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は146,467百万円(前年同四半期連結累計期間比20.8%増)、営業利益は3,842百万円(前年同四半期連結累計期間比35.8%増)、経常利益は4,648百万円(前年同四半期連結累計期間比59.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,998百万円(前年同四半期連結累計期間比89.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。