四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、管理区分の変更に伴い、従来「その他」に含まれていた事業を「トータルパックプロデュース事業」等に含める等、報告セグメントの区分変更を行っております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディカルサプライ事業」セグメントの外部顧客に対する売上高が1,617百万円減少しております。同様に、当第1四半期連結累計期間の「調剤薬局事業」セグメントのセグメント間の内部売上高又は振替高が7,731百万円減少しておりますが、当該事象による四半期連結損益計算書計上額への影響はありません。
当第1四半期連結会計期間より、管理区分の変更に伴い、従来「その他」に含まれていた事業を「トータルパックプロデュース事業」等に含める等、報告セグメントの区分変更を行っております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディカルサプライ事業」セグメントの外部顧客に対する売上高が1,617百万円減少しております。同様に、当第1四半期連結累計期間の「調剤薬局事業」セグメントのセグメント間の内部売上高又は振替高が7,731百万円減少しておりますが、当該事象による四半期連結損益計算書計上額への影響はありません。