無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2831万
- 2014年3月31日 -69.84%
- 853万
個別
- 2013年3月31日
- 816万
- 2014年3月31日 +1.89%
- 832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2014/06/27 8:57
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 8:57 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- また、その他の連結子会社は一つの単位としてグルーピングしております。2014/06/27 8:57
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループのほか、土地の継続的な時価の下落、賃貸借契約満了により閉店が確定した店舗、事業の用に供していない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,835千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物10,630千円、機械装置及び運搬具629千円、その他2,290千円(有形固定資産その他461千円、無形固定資産その他1,829千円)、土地4,284千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値によっており、正味売却価額については不動産鑑定士の鑑定評価を参考にしており、使用価値については、将来キャッシュ・フローを2.2%で割引いて算定しております。