営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,083千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2017/08/14 16:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売、デザイン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,083千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/08/14 16:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社及び当社グループにおきましては、「一杯のラーメンをお客様に満足していただく」という創業当時からの理念にのっとり、「美味しさと快適な食の空間」の追求、「食の安心・安全」の維持向上に取組み、お客様一人一人に誠実であり続けることに、より一層邁進してまいるとともに、過去の成功体験に依存することなく、市場動向に合わせ、既存事業の運営体制の見直しによる収益構造の改善及び新規事業の創出、新規市場への進出を進めると同時に、外食事業におきましては、従来の枠にとらわれない事業領域の再構築を進めてまいりました。2017/08/14 16:22
当第1四半期連結累計期間の売上高は424百万円となり、営業利益におきましては、新基幹システム導入費用等の影響もあり営業損失23百万円、経常利益におきましても、持分法による投資損失等の影響もあり経常損失26百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は27百万円となりました。
なお、当社は、前第2四半期連結会計期間において、連結子会社2社を設立しているため、前第1四半期累計期間につきましては、四半期財務諸表を作成していることから、前年同四半期との比較分析は行っておりません。