営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1205万
- 2017年9月30日 -186.41%
- -3453万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△31,358千円には、セグメント間取引消去106千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△31,465千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2017/11/14 10:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売、デザイン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△33,504千円には、セグメント間取引消去415千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△33,919千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 10:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、平成29年9月11日~同年11月5日の期間、地元ラジオ局とのタイアップ企画として、「キーマカレー餃子」の商品開発をするとともに、当該商品の売上高の一部を7月に発生しました「九州北部豪雨」の義援金として寄付する予定としております。2017/11/14 10:39
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、「九州北部豪雨」等の天候不順に加え、人手不足を背景とする営業時間の短縮等が起因となり、前年同期比4.2%減の856百万円となり、営業利益におきましては、新基幹システム導入費用等の影響もあり、営業損失34百万円(前期は営業損失12百万円)、経常損失41百万円(前期は経常損失14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。